黒澤明 生きる リメイク

こんにちは、
よしおです。

黒澤明監督の傑作映画『生きる』(1952年)が、イギリスでリメイク版として製作されるそうです。

『生きる』は、定年間近の市役所市民課の課長渡邊勘治が、自分が胃がんで余命いくばくもないことを知ります。
そこで、残された短い人生を市民たちから強い要望のある公園を作るために奔走する物語です。

そんな映画が、イギリスでリメイク版として製作されます。

イギリス版のタイトルが、『Living』。

まさに生きる、ですね。

舞台は、1952年のロンドン。

主人公は第二次世界大戦後の官僚制度の“歯車”として働く元軍人の公務員という設定だそうです。

そして彼は、単調な日常が続く中、自分の病を知り、この単調な生活の中に生きる意味を見出そうとして行くそうです。

主人公を演じるのは『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズや『名探偵ピカチュウ』(2019)のビル・ナイ。

公開は、来年2021年の春の予定で、今から楽しみです。




ニトリ そのまま使える吸湿発熱掛ふとん

こんにちは、
よしおです。

10月も後半に入って急に冷え込んできましたね。

しかも僕が住む横浜では、10月は雨の日が多くスッキリしない気分です。

さて、こんな季節になる暖かいふとんが欲しくなります。

ニトリが、東洋紡と共同開発した吸湿発熱わたを使用したNウォームの「そのまま使える吸湿発熱掛ふとん」がおすすめです。


アメリカ大統領選 火曜日

こんにちは、
よしおです。

アメリカ大統領選は、あと3週間後に迫っています。

世論調査では、バイデン民主党候補が、トランプ現大統領をリードしていますが、何をしてくるかわかないトランプ氏は、恐い存在です。

ところで、なぜアメリカでは大統領選挙が、火曜日なのか?と不思議に思う人は多いのではないでしょうか?

僕もそうです。

そこで調べてみると、さすがネット社会は便利ですね。

NHK おうちで学ぼうfor schoolで分かりやすくでています。

アメリカでは大統領や連邦議会の選挙は、「11月の第1月曜日のあとの火曜日」と150年以上前の法律で定められています。
法律ができた当時、国民の多くは農業に従事するキリスト教徒でした。春から秋の農繁期や教会に行く日曜日には投票に行くことはできませんでした。

しかも、当時、最も速い交通手段は馬車でした。投票所に行くのも1日がかりで、途中で宿泊しなければならない人たちもいたのです。そのため、投票日が火曜日となりました。

しかし、現代ではほとんどの有権者が火曜日は仕事や学校があります。インディアナ州やデラウェア州など一部の州や企業の中には、投票日を休日にするところもあります。


だそうです。

さて、今回の大統領選の結果は、どうなるのでしょうか?


Amazon プライムデー

こんにちは、
よしおです。

Amazonが、プライム会員に送る年に一度のビッグセールが、10月13日(火)と14日(水)の2日間行われます。

すでに先行販売の商品のご案内も行われています。
プライム会員の方は、ぜひこの機会を利用ください。

おっと、僕もプライム会員なので、このチャンスは逃しません。

TBSラジオの番組でも、今週の予定として紹介していましたので、
ネット販売の世の中、多くの人が関心を集めていると思います。




大幅にお得になっています。この機会にぜひ!